今週も、まずは週末11/20終値時点でのFX情報商材フォワードテスト結果を見ていきましょう。
いったん販売終了中の「FXネットトレード秘伝プログラムSE(通称:聖杯)」の、7/6朝運用開始回では、確定損益の発生したトレードはドル円1で−161。ドル円は保有が3ポジションに増えてまして、+17、−307、+33と含み損が計ー257です。ユーロドルは、保有ポジション数3変わらずで+161、−117、+10の計+54。ドル円、ユーロドルをあわせた含み損益は−203、累計の確定損益が−419で、現状は累計で−622pipsと、先週からさらに悪化しています。ちょっと危険な局面になってきました。。。
もうひとつチェックしているFX情報商材「FXスーパーキャリートレード」は、先週1トレードで、+102でした。これで三連勝。1/17からのフォワードテスト累計は+2138となり、やっと年初来のピークに迫るところまで戻ってきました。
最後に、Brain Universe FXシグナル配信ですが、今週は12勝6敗1分で370pipsのプラスでした。今月は累計で243pipsのプラスということです。やっと調子が出てきましたかね。
さて、このブログでは、現在販売していないFX情報商材や、損益が横ばいのFX情報商材のデータなどを延々と公開していますが、これを見ていればFX情報商材への幻想はなくなりますよね?つまり、損益が横ばいからわずかにプラスになっていく、そういう可能性が高い手法を解説しているのがFX情報商材なのです。もっと劇的な成果が継続的に上がる手法を皆さんお探しだと思いますが、そういうものは、おそらく現在販売されていないのが実情です。そう考えると、マーフィーさんのような方に、裁量取引を教えてもらうのも一案かもしれませんね。



