新年あけましておめでとうございます!
今年もFX情報商材のレビューを、マイペースで書いていきますので、よろしくお願いします!
さて、年初ということで気になるのは、2009年の相場がどうなるかということですが、インフォーマンは長期予想をほとんど読みません。だって、誰がやってもほぼ当たりませんから(爆)。2008年初頭にドル円が80円台まで下がると言っていた人は、とても少なかったと思います。ましてやポンド円の120円台なんて、予想できたた人がいたら超能力者ですよね。
とはいえ、長期でのシナリオを持つことは大事だと思います。それからずれてきたら修正したり考えなおしたりできますからね。
そういった長期のイメージで参考になるなと思えるのは、松島修さんのものです。かなり過激なイメージなので、自分では思いつかないのですが、読むと「なるほど」と思ってしまいます。松藤民輔さんの見方と共通するところもあり、現状ではしっくりきます。
松島修さんは日本最大のFX(外国為替証拠金取引)有料メルマガ・新イーグルフライの新年特別号で、向こう7年間のイメージを発表していますし、そこには最後に残るであろう国がどこか、買ってよいと思われるものは何か書かれてますので、チェックしてみてはいかがでしょうか。新イーグルフライを購読すれば、新年特別号などバックナンバーも、もちろん読むことができます。
新イーグルフライは、松島修さんの会社が販売しているFX情報商材「マーフィーの最強スパンモデルFX投資法を伝授」を購入すれば1か月無料でついてきますから、マーフィーさんの教材に興味ある方は、そちらからのぞいてみるのもよいと思います。



長期的視点に立った相場予想は
参考になります。
あくまで参考としてはいいものだと
思います。
ただ布教するつもりはないのかも
しれませんが、宗教的世界観
に違和感を感じています。
コメントありがとうございます!
松島さんの世界観は独特ですよね。自分は、けっこうハマっています(笑)