1/17のバージョンアップ以後、フォワードテストの結果を見ているFX情報商材、FXスーパーキャリートレードですが、先週は+123でした。フォワードテスト累計は+1560pipsとなっています。地道に回復しているように見えるのが救いです。「聖杯」は先週も、運用開始になりませんでした。
最近は、新しいFX情報商材を、ほとんどチェックしなくなってしまったのですが、その理由はE-BOOK白書にあります。だって、ちょっと待っていれば、自分が関心を持つような商材は、たいてい暴露してくれるんですからね。ありがたいことです。以前のように騙されることがなくなりました。情報商材の販売者さんには、商売あがったりな話でしょうが、本当に内容が良ければ白書の評価も高くなるでしょうし、そこから本体を買う人もいると思うんですよ。E-BOOK白書には図はないので、文字だけじゃ完璧には理解できないこともありますからね。ソフトもついてないし、個別商材のサポートもありませんし(当たり前ですけど)。
考えてみると、書籍も立ち読みでは理解できないから買って家に持って帰るわけで、E-BOOK白書は立ち読み機能を情報商材界に提供していると考えることもできます。E-BOOK白書が正義の味方だとはまったく思いませんが(笑)、商材コレクターと化していた自分には、大変有効な薬でした。



ところで1分足のデータを過去多く手に入る場所をご存知ですか?
やはりシステムトレーダーズカフェがよいでしょうかね。
>kaiさん
笑えません。。。
>シストさん
http://www.forextester.com/datasources.html
どうでしょう。
どうもここのデータが今一の信憑性です。
システムトレーダーズカフェでインスタントFXシステムなんて簡単に検証できますか?
コメントありがとうございます!
いや、システムトレーダーズカフェは、あまり融通きかないんですよ。でも、その枠内では、なかなかおもしろいデータを得ることはできます。使い方は簡単なので。